何かにはまると一直線。とにかくあきるまで突っ走る。旅キチで、映画好きで、食欲魔人な日記です。最近シドにドハマり!!


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カテゴリ:映画( 662 )

視覚障害者のための音声ガイドを作る仕事をしている尾崎美佐子(水崎綾女)は、モニター調査の試写会を繰り返す中で視力を失っていくカメラマンの中森雅哉(永瀬正敏)にがっつりダメ出しされ、色々と悩んだりイラついたりしたが、中森と関わっていくことになったぞってお話です


河瀬直美監督の作品
フランスで受けているだけあって
演出が芸術的といいますか、心理的といいますか
目で語らせまくるといいますか
とんでもなくアップが多いので
あまり前の方の席での鑑賞には向きません
混んでる日に観に行ったのでかなり前を取ってしまい
正直少し辛かったです
画像が正直言って好みではないのですが
前回観た作品は睡魔との戦いでしたが
これはけっこう面白かったです
出演者の方々の演技が素晴らしかったからかもしれませんが
でも、
これ、ラブストーリーかな?
一応そんなシーンはあったけど
ラブストーリーな感じは受けませんでした
そういう感情の流れはどこに?
私が鈍かっただけかもしれませんが

題材が面白くて楽しめました
4点です。ちょいオマケ
by kanamejakushi | 2017-06-07 07:34 | 映画

ちょっと今から仕事やめてくる

パワハラ上司にやられまくりの青山隆(工藤阿須加)は電車に飛び込みそうなところを、小学校の時に転向した同級生と名乗る山本(福士蒼汰)に助けられ前向きになっていくけど、ブラック企業で働いて死のうとするくらいなら仕事辞めちゃえば?ってお話です。

タイトルがタイトルなので
すっごくわかりやすいですが
ある意味期待を裏切らない
とてもベタでわかりやすい
先を読みやすいとも言いますが
ストレート過ぎるくらいストレートなストーリー

吉田鋼太郎さんのブラックな部長ぷりが際立ってましたが
みんな分かり易過ぎるほどわかりやすい
ベタなキャラ設定で
ストレートな演出で
ベタに泣かされました

あまりにベタ過ぎるので好みはわかれそうです
4点です
by kanamejakushi | 2017-06-02 17:25 | 映画

夜に生きる

禁酒法時代、戦争から帰って真面目に生きるのを辞めて強盗になったジョー・コフリン(ベン・アフレック)は、ギャングのボスの情婦エマ・グールド(シエナ・ミラー)と愛欲に溺れたが、ボスにバレて殺される寸前で刑務所に入るはめに。出所後、対立していたギャングの手下になり密造酒で成功したり、グラシエラ・スアレス(ゾーイ・サルタナ)と恋に落ちたり、思いがけずロレッタ・フィギス(エル・ファニング)に邪魔されたりしながらギャングの世界を生き抜いていくお話です。

ベン・アフレックの監督、脚本、主演
これは期待して観に行ってしまいますよね
原題はLive by Nightですが
初めの方のナレーションで
sleep by dayというのが入ったのが
なんかイイなと思ってしまいました
夜に生きるためには昼は寝ないとね!

そんなツボにはまるところも
多々有ったのですが
ちょこっと物足りなさを感じてしまったのは
期待が高過ぎたのか?
知識が足りなさ過ぎたのか?
結局のところ、ギャングだのヤクザだのが
これほど嫌われるのは
働かないで金だけ持っていくとこなのかなとか
宗教とかKKKだとかの当時のアメリカにおいての重要性?
そんなところをもっと知っていたら違ったかなとか

でも、実はこの物足りなさが
この映画の魅力でもあったのかもと思えるのです
ジョー・コフリンはギャングになってはいるけど
刑事の息子で、ギャングのボスからすると物足りない価値観の男
そのハンパさは女から見たら魅力というか
ギャングの割に嫌悪感がないというか

まあ、レディースデイに観たのに
観客は私以外ほぼ男性だったので
あまり女から見たらが意味をなさない気もしますが

そうそう、出演してないけど製作にレオナルド・ディカプリオがいます
これも出てないと女性にはあまり意味ないか?

結構ピュアって言いたいくらいな恋愛しちゃうギャングのサクセスストーリーでした
★★★★☆4点です。

by kanamejakushi | 2017-05-25 12:20 | 映画

ピーチガール

見た目はガングロでイケイケギャルな安達もも(山本美月)だが、実は日焼けしやすい体質なだけの中学からずっと東寺ヶ森一矢[とーじ](真剣佑)に片思いしている一途な女子高生。高校で友達になった柏木沙絵(永野芽郁)はなんでも真似する、人のモノを欲しがるタイプ、好きな人を取られたくなくてももは、学年一のモテ男岡安浬(伊野尾慧)が好きだと嘘をつくが、浬はももを気に入って、ももは浬と沙絵に振り回されながら、とーじと浬の間で揺れ動く乙女心なのだ。っていうお話です。

総発行部数1400万部を超える少女漫画が原作!
しかも伊野尾慧が主演!
ってことで観に行ってしまいました
しかも、ネットで3巻まで読んでから
ついでにNEXTというこの面々の
大人になってこらの続きを連載してる
BE-LOVEを毎月読んでるという状態での
映画観賞だったので
すんなり映画を楽しむというのとは
違ってしまいましたが

それにしても18巻の漫画をまとめるって
バタバタ過ぎというか
意味不明になっちゃってるというか
唐突過ぎて揺れ動いてる暇なしというか
いくらなんでも真剣佑の役の魅力削り過ぎじゃないかな?

しかも、何故か平日の昼間なのに
小学生くらいの女子に囲まれて観まして
真横の席なので会話が完全に聞こえまして
映画に対するツッコミが面白過ぎでした
はしゃいでるシーンには「幼稚園児かよ」
私服のシーンの山本美月には「女子高生に見えねー」
真剣佑に「それほとカッコよくない」って感想には
おばちゃんビックリでしたわ!
え?真剣佑っておばさんたちにはめっちゃカッコいいけど
女子小学生にはダメ??
いや、確かに髪型ちと地味に見えるアレでしたが

いつもなら子供が側に座ると
おしゃべりとか離席とかポップコーンぶちまけるとか
散々な思い出が多いのですが
今回は素直に子供たちのツッコミが面白過ぎでした

ツッコミどころ満載過ぎるラブコメ。女優の顔芸を笑いに行こう!
★★★★☆4点です。

by kanamejakushi | 2017-05-23 10:14 | 映画

追憶

3人の男の子はそれぞれの事情で喫茶店の涼子さん(安藤サクラ)に助けられ、その涼子さんを助けようとして事件がおこり、離散した。25年後、四方篤(岡田准一)は刑事に、川端悟(柄本佑)は婿養子になって小さな硝子屋の社長に、田所啓太(小栗旬)は父親の後を継いで土建屋の社長になっていた。25年間会わずにいた篤と悟が偶然再会したのは、刑事と刺殺体として、篤と啓太は刑事と容疑者としてだった、啓太は殺してないし、殺人とは関係ないというが何かを隠している。いったいそれはなんなのか?っていうお話です。

みんな不幸抱え過ぎ!
殺されちゃったのはもちろんかわいそうですが
それにしても岡田准一が長澤まさみが柄本佑が
辛過ぎる設定でした
みんな結婚して大切な人がいて
でもうまくいかない事を抱えていたり
大なり小なり秘密があったり
生きて行くって辛い
でも、大切な思い出だったり
大切な人だったりは必ずあって
だから生きていけるのかも

しかし、想像してたよりずっと地味で
だからこそ考えさせられて
やはり泣かされてしまう映画でした

刑事の岡田准一でもアクション映画じゃないところがイイね
★★★★☆4点です。

by kanamejakushi | 2017-05-22 23:28 | 映画

無限の住人

妹を殺され大量の敵と闘って瀕死になった万次(木村拓哉)はなぜか謎の女八百比丘尼(山本陽子)に不老不死の身体にされてしまい、50年後、妹そっくりの浅野凛(杉咲花)に両親の仇討ちのための用心棒に雇われ、父親を殺した天津影久(福士蒼汰)を探すために、その仲間とかガシガシやっつけていくぞ!ってお話です。

久しぶりに三池崇史監督の映画を観た!!
という満足感!
もう大立ち回りにつぐ大立ち回り!
血飛沫の雨!
そうそう、三池映画といえばこれだよね!
まあ、私の偏見かもしれませんが

気をつけないといけないのは
この映画は漫画原作だというのをしっかりわかって行くことでしょうか
どうしても杉咲花ちゃんの髪型というか
三つ編みの先のリングが気になる
大胆なスリットの着物だとか
モヒカンみたいな髪型だとか
漫画表現だからあんななんだと
もしかさら原作を読んでから観た方が
頭の中がしっくりくるのかもしれません
残念ながら私は未読なのですが

そんなディテールに気を取られ過ぎないでいられれば
すごく面白かった!

木村拓哉の魅力は本当は賢いというか
まっとうというか
めっちゃイケメンのアイドルなのに
芯の部分に普通をしつかり持ってるようにみえるというか
万次という役は結構な人斬りなのに
完全無欠な強さじゃなくて
人間味のあるというか、
滲み出る賢さとか
そういうのがあるから木村拓哉なんだろうなと

そして、若い人達の個性の強さというか
アクの強さがまた凄かった
髪型凄くされちゃってたり
格好が凄くされちゃってたりもありましたが
市原隼人のアクの強さはそんな外観のことじゃないし
福士蒼汰の美しさもまた然り

派手な殺陣も血飛沫も最高!やはり木村拓哉は味のある男前だ
★★★★★5点満点です

by kanamejakushi | 2017-05-21 23:19 | 映画

メッセージ

世界の12ヶ所にUFOらしき巨大な物体が現れて、アメリカに現れたUFOでの異星人との交渉のために言語学者のルイーズ(エイミー・アダムス)が異星人の文字を解読していくが、異星人の来訪の目的とは?地球はどうなる?ってお話です。

久しぶりの本格的なSF映画で、
難しかったです、というかあまり理解できませんでした
話の流れはまあわかったのですが
表現方法が詩的といいましょうか、抽象的といいましょうか
思わせぶりなのは、まあ意図的なのはわかったのですが
ルイーズがあまりに自分のことでいっぱいいっぱいといいますか
パニック寸前で感情の動きが見えなかったというか
天才の思考は凡人の私にはまったくわからなかったのかも?

異星人の設定もすごかったし、UFOの設定もすごかったし
文字の設定だのなんだの
技術のすごさはすごく感じたのですが
私の想像力では追いつかなさ過ぎて
感想がひたすら難しかったになってしまいました。

表現はすごかったけど、こちらの感情がまったくついていけなかった
★★★☆☆3点です。

by kanamejakushi | 2017-05-19 19:12 | 映画

美女と野獣

魔女に呪いをかけられた王子は野獣(ダン・スティーヴンス)にされてしまい、呪いを解く方法は、野獣の姿のままで愛してくれる人を見つけること!そんな野獣の住む忘れられた城に本の虫で変わり者の美女ベル(エマ・ワトソン)がやってきて、最初は最悪の出会いだったけど、お互いに心惹かれていくお話しです。

あ、この話にあらすじはいらなかったですね
あらすじだけはとても有名なので知っていましたが
ディズニーアニメの実写化と言う事で、ディティールを楽しむモノですよね
実はそのアニメも見た事がなかったのですが
とにかくこってり!というかビカビカというか
豪華で派手で凄かったです。
ディナーのテーブルのシーンでは
画面うるさすぎ!って感想でもありましたが

そんな画面のうるささも楽しみの一つですが
それ以上にやはり、細かい設定が泣かせてくれました。
これは娘が見ても意味はまったくわからないかもと思いましたが
大人にはがっつり涙腺崩壊させてくれました

笑って、泣けて、胸キュンして、映画の王道をこってり満載!
★★★★★5点満点です。


by kanamejakushi | 2017-05-19 14:08 | 映画

映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生

いつものごとくテストで0点だったのび太くん、お母さんにめちゃくちゃ怒られて家出を決意!ドラえもんからいろんな道具を借りてみたものの、どこに居ても追い出されちゃう。そのうちみんなも家出したい気分になったのでみんなで行ける場所を考えたら人間がまだいない頃の日本に行っちゃえ!ってことに7万年前ならまだ大丈夫でしょうってわけでタイムマシンで出発!そんな家出がきっかけでヒカリ族の少年ククルを出会い、ククルの家族とかを助けて、ヒカリ族をさらったクラヤミ族だとか親玉のギガゾンビとやらをやっつけに行こうぜ!ってお話しです。

娘の初映画に観に行ってきました~。
2歳の娘にはめちゃめちゃ難しい内容でしたが
かなり真剣に観てましたよ。
やはりドラえもんはすごいですね

大人がみると、それをドラえもんが言うの?っていう
思いっきりつっこみたくなる台詞があったり
設定がやっぱりつっこみたくなったり
アニメだからきっとつっこんではいけないとか思ったりでしたが
もっと単純に、ドラえもんの出してくれる道具の魅力は
やっぱり夢があっていいな~と楽しめました。

それから、これなんで「新」かと思ったら
1989年の映画版ドラえもんのリメイクなんですね
そちらは観ていませんがみてみたくなりました。

映画のおまけのペットドラ。娘はまだ2歳なので無料でしたが
ちゃんと娘の分までいただけて、しかもちゃんと違うのを選んでもらえて
娘がめちゃめちゃ気に入っててとてもよかったです。
あとはグリがまだ持ってないので、また観に行かないとかもです

やはりドラえもんは子供の神です('◇')ゞ
★★★★☆4点です。

アニメ苦手な上に、娘の様子をうかがいながらだったので
めっちゃ薄い感想で失礼します(^-^;)
でも、娘の初映画記念なので書いちゃいました

by kanamejakushi | 2016-04-06 19:46 | 映画

陽だまりの彼女



ちょっとオクテなタイプの奥田浩介(松本潤)は仕事先で、中学の時の同級生・渡来真緒(上野樹里)と再会!真緒はめちゃめちゃ素敵な女性に成長してて、2人は恋に落ちてらぶらぶバカップルになれて幸せだったはずなのに、真緒には秘密があって!!ってお話です。

この映画、もっとコンパクトに
「上野樹里に、童貞の夢たくしました!」
ってあらすじでもいいかも。とか思ったりヽ(´―`)ノ

ホントに、映画の感想として、それなんです。
「童貞の妄想?」
って、それは口が悪すぎますね(^-^;)
もしくは、明石家さんまの妄想!(ぉぃ)
さんまさん好きなものでよくさんまさんの番組みてるんですが
髪型だの服装だの、「女に夢見すぎ!!」って話をよくするんですよね
「男ってそういうもんやぞ」みたいなこととのこと
それが、この映画を観てるとよくわかる!ってのも変ですが

猫舌の女の子ってかわいいよね~
いじめられてるかわいい女の子をかばって2人きりの世界的な~
ヘッドホンで音楽聴きながらのってる女の子ってかわいいよね~

とかなんとか、こんな女の子ってかわいくね?みたいな妄想を
すべて上野樹里に演じてもらっちゃいました!!
んで、さえない感じの自分の投影はマツジュンに演じてもらってみました!みたいな!!

あ、本来女ならば、マツジュンのかわゆい表情堪能!
とか、
マツジュンとバカップルになったらこんな感じ!
とか、マツジュンを観て喜ぶべきなのかしら?(^-^;)
と、ここまで書いてて思ったのですがヽ(´―`)ノ

この原作者、越谷オサムさんが本当に越谷出身で
とかいうのを、つい先日知ったばかりで
原作は男性ってのがやっぱり頭にしっかりあったので
どうしても、男目線の方にいっちゃったのかもですヽ(´―`)ノ

もしくは、マツジュンの演技はうまかったから自然すぎて
上野樹里の舌ったらずというか、かわいい感じ不自然なほどだしまくり
が、際立った演出?だったからかもしれません

胸キュンというか、妄想を堪能というか、ファンタジーというか、
全部なんですけどヽ(´―`)ノ
ここまである意味日常系なのに、
こんなにある意味普通の事を描いてるのに、
バカップルに振り切ってるのが素敵でした!!

ファンタジーと妄想にふりきった!!派手じゃないのにやりすぎてるって面白い!
★★★★★5点満点です。つっこみどころ満載なのにじわじわきた!
by kanamejakushi | 2013-10-14 09:19 | 映画